モフモフの王様
【僕の図鑑 6頁 illustration-1】
作者近影のために描いた最初のイラスト。
それは兎じゃなくて、ライオンだった。
ライオンの獣人。
モフモフの王様こと百獣の王。
ライオン、カッコイイ!
単にライオンが好きなので、描き始めたのはいいのだが、やはり肉食獣。
僕のテイストが皆無w
。・゚・(ノД`)・゚・。
それでは、さすがに自己紹介の画像には使えない。
なら、草食動物にしようか?と方向性を変更。
卯年生まれだから、兎でいいや。
と、兎にとって代わられ、ライオンは不採用。
ただ、せっかく描き始めたんだし。
ライオン、最後まで描こうかなぁ、なんて。
大型の猛獣。
そらあなた、筋肉むきむきデスよ。
どこかの国の軍人さんみたいに、Tシャツ破れるんじゃないか、と思うくらいにムキムキ。
(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして猫背。
これがポイント。
のしのし歩く感じでw
こんなもんか?

タテガミ、もっふもっふ〜♪
雰囲気、出せてたらいいのだが。
書道もだけど、絵も、もっと上手く描けるようになりたいねぇ。
欲張りwww
ライオン獣人のイラストのような何か。
まあ。
一応、絵が完成したので、ついでに筆で肉球を描いて遊んでたんだけど、なんか違和感。
普通の猫もライオンも、同じネコ科で、歯の数や手足などの形は、ほぼ一緒。
当然、肉球の形も似ている。
なので、よく見かけるイラスト、猫の肉球を描いてたんだけど、猫の肉球ってこんなだっけ?

ん〜。
一応、僕は犬派ではあるが猫も好き。
よって、過去には猫と一緒に暮らしていたこともある。
よく肉球をぷにぷにと、思う存分さわりまくって堪能しものだ。
こと肉球においては、わんこより、にゃんこの方が柔らかくて、さわり心地は極上!
щ(゚Д゚щ)
・・・。
猫とライオンの肉球の画像を調べると、やはり。

満足。
厳密にいえば、あと2つ肉球あるけど、位置が離れてるので、実際に拓を取ればこんな感じになるかと。
微妙な違いだけど。
めっちゃ、どうでもいいことだけど。
なんか、この違いを見過ごせなかったwww
(〃ノωノ)